リコーダー・ワークショップ 受講

リコーダー・ワークショップ 受講

リコーダー演奏会


西区民センターで、
7月27日(金)、リコーダー演奏会
というチラシが貼ってあるのをみつけました。

エルム楽器のリコーダー・ワークショップを
受講しようと思っていたので、
こんなチラシが目にとまったんだと思います。


それで、行ってみようと。

当日は、ものすごく暑くて、
家から車で行ったのに、車の冷房がぜんぜん効かなくて、
札幌でも、こんなに暑くなるの~と思ったものです。

西区民センターの3Fで、7月26日、27日の二日間、
北海道リコーダー教育研究会 の夏季セミナーがあって、
その終了演奏会ということだったみたいです。

 

 

めずらしい楽器をたくさん見ました。



こんな大きなリコーダー、実物を見るのは、はじめてです。

 



 

先生方の演奏では、角笛も吹いてくれて、



ここから、オカリナが出てきたなんていう話しも。



 

 

 

7月28日 リコーダー・ワークショップ


7月28日(土)は、エルム楽器の
リコーダー・ワークショップを受講しました。



 

全音楽譜出版社 の協力で、
全音のリコーダーが、いくつか展示してありました。

 

木製のリコーダーは、高いんでしょうね。


 

 

息 > 舌 > 指 の順


いちばん大事なのは、「息」、
次に「舌」
さいごが、「指」だそうで、
運指がさいごなんですね。

息は、口でする。
舌で、タンギング を使って、
それから、運指を覚えます。

ビギナーズ・ビギン
レッツ・ビギン
喜びの歌
オックスフォード伯のマーチ

を、受講生、小学生が7人くらいいたかな?
小学生はソプラノリコーダー使ってるので、
大人は、ほぼアルトリコーダーだったと思いますが、
で、さいしょから合奏形式で演奏しました。


大人の方で、木製のリコーダーを持ってる方もいて、
レベルはまちまち、という感じ。

 

 

さいごは、先生の演奏で

 

いろんな種類のリコーダーで演奏してくれました。

 

伴奏は、ピアノの方がみえてました。

 

 

 

 

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